HEY!! HEY!! Maggie 2006年04月

練習

(2006-04-28)
4/30 Bud shop 5:00p.m.~7:00p.m. Maggie & Kit
5/6 Kapone 9:00p.m.start Rocket88 guest: Ramuji, Mark harison
5/7 千田わっしょい祭り  11:00a.m.~2:00p.m. Rocket88, Maple street


バドショップライブは、あまりライブを聴くことに縁のないかたも多くこられる。 お店の方からなるべく知った曲をやって欲しいといわれたのだが、全ての曲を誰かに対して知っているかどうかを考えて演奏するのは、結構難しい。  それに私のギターの技量も関係してくるので、
結局、普段やってる曲をすることになった。 
Kitと夕べ、一緒に合わせて、今回は、私のベースにもKitはハープをつけてくれることになった。 私のベースがどれだけ、ピッチを正確に弾くかによって、サウンドも関係してくる。  なんとか、ちゃんと弾けるよう頑張りたいものだ。
プロフェッショナルだったら、もっとベースも弾けて、ギターもソロなんか弾いちゃって安心して聴けるのだろうな。
もっと、若い時から楽器を練習しておけば良かったと今さらに思う。
なんとかの手習いなんで、毎日の練習しかない。

6日は、またまた、GaleとのRocket88。 
歌をしっかり練習したい。

結局、とにかく練習しかない。
時間をやりくりして、少しでも歌いこんで、自分のものにしたいと思う。
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Live Information

(2006-04-22)
Apr. 30(Sat) 5:00p.m.- 7:00p.m. at Bud shop (www.bud-shop.com)
May 6(Sat) 9:00p.m. as Rocket88, guest Ramuji, Mark Hariison


Bud shop is import shop which imported "little tree(air freshner)" from USA. So there are a lot of American goods.
Like outfit(cowboy shierts, Hawaiian dresses, sandals, T-shirts and so on), and Native American ornaments, accessories, cards, even sancks and drinks. I'd like to stay as long as I can.

The owner wants to know each customer, so if you want to buy something there, you have to become member. It costs only 300yen and you'll get the "little tree"
This live performance is free if you are a member, if you're noto yet, please join and get the "little tree".


一期一会

(2006-04-15)
4/30 Bud Shop にて 5:00から Maggie & Kitで1ステージ、クレメンタインのマスターも1ステージ出演
5/6 カポネにて 9:00ぐらいから Rocket88に増本氏を向かえライブ
5/7 千田わっしょい祭に参加  11時ぐらいから、他に英国人デュオMaple Streetが出演

マンスリーのK'sでのライブが昨日だった。 私もマーサも少し気持が下がっていたのだが、いつも必ず来てくださるお客さんや、わざわざ、私の歌を好きで聞きにきてくださるお客さんが、昨日は来てくださり、単純な私達の気持が一片に上がった。 
また、昨日は、オペレーターで有名な、まさOさんが来てくださり(偶然)私とKitとの演奏を助けてくれた。 さすがです。
彼との話もおもしろく、ちょっと、本気でプロモーション用にCDを作ってみようかな~と思っている。 彼がディレクターとしてなかなか厳しいことも言ってくれるらしい。 これも出会い。 彼は知ってはいたが、あれだけしゃべることはあまりなかったように思う。 一期一会を大切にだ。
ライブの後、ジュゲムへ行き、ポーリーンの歌を聴いた。 彼女、前よりとても良くなってて、Native Speakerの発音のよさと、言葉が私の中でイメージさせてくれるのは、私も本当に見習いたい。



3才の男の子

(2006-04-11)
4/14 K's shot 9:00p.m.~ Maggie & Martha No charge
4/30 Bud Shop 5:00p.m.~ Maggie & Kit, クレメンタインのマスター


土曜日のレッスンで、3才の男の子がいる。 お姉ちゃんたちと一緒に2才ぐらいから来ている。 あまりレッスンにはならなかったのだが、このところ
一生懸命ついてくる。 
in, on, underをバスケットと人形を使って教えてるとき、人形をバスケットに入れ、"Where is Pink-chan?"と聞くと子供たちが、"On the basket!"
"Really?"なんて言ったら、その彼が、"Otoko basket!" と叫び、なんで男だったんだろうと、とっさに考えたら、あ~、on the が”おんな”に聞こえたんだ~、と判ったら、おなかかかえて大笑い、なんてかわいい!
もう、さいこー! カードゲームになったら、「そうちゃんは、マギーと一緒にやる」 なんて言って、すぐ膝に座ってくる。  本当にかわいい。
彼が成長して大人になったら、この話を是非したいものだ。
子供の成長に関わる仕事ができて、ありがたいと思う私は、3バカ息子の母。
三人とも大きくなり、彼らの幼い頃が懐かしい。 
これから、いろいろあるだろうけど、母は、君たちを応援してるよ。
そして、かかわらせてもらった子ども達、マギーは君たちも応援してるよ。



Bud Shop Live

(2006-04-07)
4/14 K's shot 9:00p.m. start Maggie & Martha monthly No charge
4/30 Bud Shop 5:00p.m. start Maggie & Kit, Owner of Clementine

上記の告知のように、この30日にクレメンタインのマスターと共に輸入雑貨屋さんのBud Shopでおひねりライブをすることになった。 PAもなく生音でどこまで、みなさんに喜んでいただけるか判らないが、私とハープのキットでワンステージ、マスターがワンステージ、最後に一緒に何曲か合わせる予定。
なんせ、マスターと随分合わしてないので、曲をまず決め、各自練習をして、なんとか30日にいいものができたらと思う。

Bud Shopは、アメリカからの雑貨、ウェスタンシャツ、アロハシャツ、アクセサリー、石、いろんなものが置いてある。 私がずーっといても飽きないお店。 メンバーシップ制をとっていて、1ヶ月300円、会費を払うと毎月ちがったリトルツリー(エアーフレッシュナー)がもらえる。 お店では、コーヒー(おかわりOK)やジュースも飲むことができる(有料)ので、私は、レッスンの合間に立ち寄る。 今回のライブも、メンバー登録されてないかたは、300円を払っていただき、リトルツリーを貰って、音楽を聴いて楽しんで帰っていただければと思う。

さ、がんばろ


私のボーイフレンド

(2006-04-05)
4/14 K's shotにて 9:00p.m.より Maggie & Martha No charge
4/30 Bud Shopにて 夕方 クレメンタインのマスターも出演


私のボーイフレンドなんて、書いちゃってるけど、実はギター。
日本語でいうと、ラルビーというメイカーで、私は、ラリーと呼んで、もう一人のボーイフレンドは、ベースのベンジャミン。
そのラリーが少しリペアが必要になり、今日、久しぶりに木定へラリーを連れていった。 あまり難しいものではないので、すぐできますよと言われ一安心。 なんせ、おっちょこちょいの私は、彼を大事にしているようで、よくぶつける。 ピックアップの手術も受けたくなく、みすぼらしい形でつけてた、あれでは、コードの方がダメになるし、なんといってもジャックをさすときが大変。  それで、今回、手術も受けることにした。 他にギターを買う気持ちもない、ウィリーネルソンのギターのようになるまで付き合っていきたいので、大事にしたい。

その後、Walk the lineを見に行った。(mixiの方でその件では読めます) う~ん、カッコよかった。
私もラリーが喜ぶようにうならせてあげたい。


俊さんの前座を終えて

(2006-04-04)
4/14 K's shot にて 9:00p.m.より Maggie & Martha
4/30 Bud shop にて  クレメンタインのマスターと一緒に


昨日、酒井俊さんのライブがあり、前回でお知らせの通り、前座をやらせてもらった。 Sax barのオーナーのゆりかちゃんと二人で約30分演奏をさせてもらった。 サックス吹きのゆりかちゃんは、カホンをたたいたり、ベースを弾いたり、コーラスをとったり、足にはドアベルまでつけて、私のつたないギターとベースに合わせてやってくれた。
私としては、私のどっちへ行くか判らないベースにサックスを合わせてくれてとても緊張もし、楽しみも味わえた。 俊さんを楽しみに来てくださったお客さんにも余興として楽しんでいただけたかどうか、ちょいと不安だが、ま、終わってしまったものは、どうしようもない。
ある年配の女性が、「あなた何処でやってんの?」と高圧的に聞かれ、あまり言いたくなかったが、(マスターごめん)カポネと言ってしまった。 あ~、どうか迷惑がかかりませんよーに。 気に入っていただけたのは嬉しいけど、あの言い方は、怖かった。
演奏の後、ドリンクを作る役目をおおせつかり、俊さんの歌を聞きながらのバーテンダーだった。
ちなみに曲は、Cold Cold Heart(Bass)
Fever(B)
Bitch
Tracks of my tears
Spoonful(B)
Under the Boardwalk
To be with you

このユニットが、この後どのようになっていくか、私もわからん。
でも、ゆりかちゃん、サックス上手いし、コーラスもいいわ、私の声とあってるように思うのは、私だけ?


プロフィール

maggie

Author:maggie
いろいろ歌ってきましたが、今はスウィングがしたい、オリジナルをもっと増やして歌いたいと思ってます。  

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